交通アクセス

工業団地 八戸グリーンハイテクランド 分譲残りわずか!

臨海部に位置する八戸は、
北東北の交通・物流拠点に。

市内の各工業団地から物流基地の八戸港まで。ノンストレスの直結最短距離。

八戸市内の各工業団地から、産業集積地であり物流基地でもある八戸港までの移動距離は短く、また、市内に5つのインターチェンジがあることで、さらに利便性が高くなっています。このような、陸と海をつなぐ効率的なアクセスラインは、八戸の特徴であり物流拠点としての強みでもあります。

鉄道

大都市圏への日帰りも可能な良好アクセス。

鉄道での八戸までのアクセス

高速道路

5つのインターチェンジがあることで、他地域へのアクセスが容易に。

高速道路での八戸までのアクセス 東京・八戸間は約8時間(約650km)。仙台・八戸間は約3時間30分(約320km)。

フェリー

夜間出発で、翌朝到着便も。ビジネスの効率化がはかれます。

フェリーでの八戸までのアクセス 苫小牧・八戸間は1日4便、約7時間15分。

空路

県内には2つの空港があり、国内主要都市とつながります。

空路での八戸までのアクセス ソウル(仁川)・青森空港間は大韓航空で1日2便、147分。名古屋(小牧)・青森空港間はフジドリームエアラインズで1日3便、82分。大阪(伊丹)・三沢空港間は日本航空で1日2便、100分。東京(羽田)・三沢空港間は日本航空で1日2便、77分。札幌(丘珠)・三沢空港間は北海道エアシステムで1日2便、60分。

八戸までのアクセス

八戸市では、東北新幹線をはじめ、東北縦貫自動車道八戸線、国内主要都市へとつなぐ県内2つの空港、そして、本州と北海道苫小牧間を結ぶフェリー就航など、交通網の整備が着々と進められてきました。

また、三陸沿岸道路などの高規格道路が着々と完成していくことで、周辺の幹線道路との接続がよりスムーズとなり、複合一貫輸送システムに対応した新しい交通ネットワークが実現。まさに、北海道・北東北における物流が、八戸を中心とした高速交通ネットワークにより、画期的な変化を遂げています。

東北新幹線での各地への最短移動時間は、八戸から仙台までは1時間9分、東京までは2時間42分と、日帰りビジネスが実現できるほど短縮されています。

平成28年3月に、北海道新幹線、新青森・新函館北斗間が開業し、津軽海峡線で約2時間の移動時間を要していたところが、最速1時間27分という速さに短縮されました。

八戸を中心とした東北の物流や人の流れが進化・多様化していきます。

八戸インターチェンジ

八戸インターチェンジ

シルバーフェリー

シルバーフェリー

三沢空港

三沢空港